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PINESメインキャンパス!安価でハイクオリティなフィリピン留学を経験しましょう!

フィリピン留学で最近最も人気の高い学校の一つである、PINESメインキャンパスを写真と共にご紹介します。
今回は先月5月23日に移転した新キャンパスの教室と内部の様子をご紹介致します!
 
PINES学校は教師のレベルについて説明する必要がないほど、フィリピンの英語学校の中でトップクラスのレベルを誇っています。
また、会話を中心にカリキュラムが運営されている為、ESLTOEIC等どのコースを選択しても「スピーキング能力の向上」を期待することができます。
3〜4人の小グループ授業(他の学校は6〜8人程度割り当てます)と放課後のオプションクラスがスピーキング力の向上により良い影響を与えると考えられます^^
 
ここでは、ロビー、教室、マンツーマン講義室をご紹介します。
マンツーマン教室はセブブルーオーシャン、PINESチャピス校と形状が同じですね(同じ資本なので統一しているのかもしれません)。
 
 
 
 
 
 
今回特に注目すべき点は、新しいタイプの宿泊施設だと思います。手頃な授業料の4人部屋と6人部屋ですが、見たところフィリピンの学校の中で最もプライベートな空間がよく保たれた相部屋だと思います。
MONOL校の4、6人部屋も優れておりますが、今回PINESメインの相部屋はより高く評価できるでしょう。(笑)
各個人のパーソナルスペースの2階部分にはカーテンがついており、1階部分は仕切りがなされていています。
部屋の大きさもゆったりとしていてバスルームとシャワースペースにも余裕があります。
4人部屋と6人部屋。2019年までずっと人気だと予想しています^^
 
 
 
 
 
 
宿泊施設の話が長くなりましたが、PINESは以前に比べて清潔でアップグレードされた宿泊施設の環境が強みです。尚、既存のPINESの大きな特徴である高い講師クオリティと会話中心のカリキュラムがフィリピンの英語市場に良い影響を与えることと思います。
 
更に、以前は物足りなさがあったインターネットの問題は完全に解消されました〜!新築校舎の全階層でWI-FI接続が可能です!
是非興味がありましたら弊社までお問い合わせください!!!
 
 

CIJクラシックキャンパスの移転及び女性専用の宿泊施設について

セブ市の中心に位置するCIJクラシックは今年の9月1日に新しいキャンパスへ移転することになりました。
これまではCIJジュニアセンターのあるTancor1から約100メートルほど離れたところに位置しておりました。
今回のキャンパス移転により総合的にスタッフの仕事環境や顧客サポートが更に良くなることを願っております。
 
もちろん、成人の方専門の学校であるCIJクラシックとジュニアセンターとの間で授業や生活における摩擦はありません(笑)。
より詳細な情報は当社ホームページで説明しておりますので是非ご覧ください。
 
6時間のマンツーマン授業とネイティブスピーカーの正規授業を受けることができるのはCIJの特徴です。
また、定員50人という比較的小規模な学校なので、静かな雰囲気を感じることができるのもこの学校の特徴の1つと言えます。
 
 
 
今回は移転予定先であるTancor1を事前に訪問致しました。講義棟は現在工事中なので写真撮影は難しかったのですが、
すでに作られている宿泊施設棟はご紹介することができます。
 
宿泊施設のクオリティはセブエリアの語学学校の中でも五本指に入る程良いです。広々としたリビングルーム、キッチン、個人で使える洗濯機、ベランダ、浴槽が付いているシャワー室(兼トイレ)、広々とした清潔なベッドなど一般的な語学学校で提供されている宿泊施設のクオリティとは大きく異なります。
施設面で最も優れているといわれるEV、CPIも非常に良いのですが、個人的には二人以上の部屋はCIJが最も優れていると思います。
 
 
二人部屋の写真です。ここがフィリピンであることを考えると凄い豪華です。
 
移転後、CIJクラシックでは女性専用の宿泊施設の運営を始めます。
おそらくCPI語学学校が女性専用の6人部屋を作ったことで影響を受けたようです(笑)。
そこで次に女性専用の宿泊施設をみてみましょう。
 
名称はペントハウス(Penthouse)とのことです。名前がいいですね〜!施設の最上階にあり、とても広いリビングルームとキッチンを女性6〜8名で使用することになります。リビングルームから眺める事の出来るセブの全景も印象的です。リビングルームを共有する形で部屋が3つあり、各部屋は2人部屋〜3人部屋となっています。

 
部屋の形態は一般的なホテルの一室のような雰囲気で、清潔で良い状態です。

部屋を出てベランダから見た風景です。
 
 
CIJクラシックのより詳細な情報はホームページからお知らせ致します。

教育の質と管理運営の向上に焦点当てている語学学校!6月に訪問したフィルインター語学学校をご紹介!

セブ地域にあるフィルインター(PHILINTER)語学学校を久しぶりに訪問しました。気付けば約10ヶ月ぶりの訪問となります(笑)
 
現在セブ地域の学校は設備のアップグレードが盛んに行われています。CPIやCIAのようにすでに良い施設の学校も更に設備投資を進めています。いくつかの学校は古い校舎から新築の新しいキャンパスに移転するというニュースもちらほら聞こえてきます。
 
そう、施設部分と利便性が良ければ顧客により注目されやすくなり、登録者数にも直接影響を与えてきます。しかしながら、施設の良し悪しがお客様の留学生活における満足度の中心であることは決してないでしょう。 
 
 
フィルインター(PHILINTER)は果敢にも教育レベルと管理運営をより良くする為の投資を惜しまず行っています。事務員の数は約30人と学生に比べかなり多い割合で雇用しています。
他の学校ではあまり見ることのないコーディネーターがコースごとにきっちり管理をしてくれています。人気コースのIPS、IELTSコースは良い状態を継続してキープしており、フィリピン語学学校の中でも特にビジネスの部分では最も信頼性の高い学校だと思います。すべての理由は、学校が教育運営と教師への投資にしっかりと着目しているためです。
 
良い学校は卒業して帰国した後、もう一度その学校に行きたくなる、知人に勧めたくなる、そんな学校だと思います。フィルインターも昨今の施設投資競争が過熱していく中、こうした傑出した特徴を持たざるを得なかったのかもしれません。 
 
 
 
(写真はフィルインター正門の様子です。平日の外出が可能な学校なので放課後は毎日ここを利用することになるでしょう^^ただしフィルインターの学習プログラムや勉強量はやや高いのでご留意ください。)
 
今回の訪問では教育運営を統括している ジェネラル・マネージャ ーのジェニー(Jenny)さんにインタビューさせて頂きました。
最初にインタビューを受けてくださってありがとうございました。インタビューを通じてフィルインターの運営方針と将来の展望を確認することができました。
教育について印象的なことをおっしゃっていたJenny様、これからも素晴らしい運営をよろしくお願いいたします!(笑)インタビュー内容は、すぐに当社ホームページにアップデートする予定です。 
 
 
(写真は、教師の評価を担当するジェシル(Jecil)コーディネーター、右側はジェニー(Jenny)ゼネラルマネージャー様です。)
 
 
 

~高いコストパフォーマンス!シングル専門!セブスタディ訪問記~

今回はコストパフォーマンスが高いシングル専門の語学学校、セブスタディを訪問しました!

 

語学学校の大型化が進むセブエリアでは、逆に小規模な学校を見つけることは困難です。2004年に開校してから45人定員を維持しているセブスタディは、
セブ留学の中でも家族の様な暖かい雰囲気を持つ唯一の学校ではないかと思います。
 
セブスタディを一言で言うならば、「プライベートを重視される方に最も価格的メリットがある学校」と表現できます。
入学生は20代前半から60代後半まで様々な年齢層の方々が集まっており、スピーキングを中心としたESLを主に学んでいます。
宿泊施設はシングルルームのみとなっており、校風も自然な形でプライバシーに配慮している雰囲気があります。
しかし、閉ざされた感じではなく、歳の差に関係なく学生と講師間の親密度が非常に高いことも特徴の1つです。
 
 
今回は6月にセブスタディ校の韓国人ゼネラルマネージャーにインタビューさせて頂きました。
学校の長所と短所を率直に話してくださる姿がとても印象的でした。また、今年後半からはIELTSの専門コースを開講する予定だとのことです。
私はこの学校の講師陣は優れているので、IELTS教育においても十分に競争力がある学校になると考えています。
実はこの学校から約20メートルの距離にIELTS名門校であるSMEAGクラシック校という学校があります。
勉強雰囲気と教材に関してはSMEAGが上回っているかもしれませんが、教師の質以外の全ての部分においてはセブスタディは決して勝るとも劣らずに一票投じます(笑)
 
 
この学校の授業料はやや低めに設定されておりますが、トイレとシャワーが共用である点が多少不便かと思います。
ただ実際訪問してみるとトイレとシャワー室は2M程度離れた距離にあり、また改修をしている為とても清潔な印象を受けました。
なのでこの点に関しては特に大きな心配は必要ないかと思います。 
 
 
インタビューさせて頂いたマネージャーが明快に述べてくださいましたが、
「私たちセブスタディ学校は手頃な授業料で1人部屋をご案内し、家族的な暖かい雰囲気の中、優れた教師陣とカスタム自由なカリキュラムと、
比較する事ができない校則が特徴」の学校であり、もしあなたが留学に安定して確立された授業スタイルを望んでいるのであれば、セブスタディを検討することは良い案だと思います。
 
久しぶりに訪れたセブスタディは、いまでも変わらず暖かい雰囲気がありとても好印象でした。 

~フィルインター留学生へのインタビュー~

こんにちは!フィルイングリッシュです。

今回は実際に留学した生徒様の声をご紹介します!

台湾出身でAdvanced Businessコースを受講したDAWNさんのインタビューです!

 

私はここフィルインターで1ヶ月間、Advanced Business Courseでビジネス英語を学びました。

私は台湾で8年間働いていましたが、職場ではビジネススキルを勉強したり実践する機会には恵まれませんでした。ありがたいことに私は、プレゼンテーションの方法や会議の進め方、英語での面接など沢山のことをここで学ぶ事ができました。

正直に申し上げて、私のフィルインターでの経験は英語をより自信をもってしゃべることに対し本当に助けになりました。さらに、私はフィリピン人の楽観的かつエネルギッシュな生活スタイルにとても刺激をもらい、これを台湾にいる私の周りのみんなにも伝えたいと思っています。

最後に、私はフィルインターで出会った先生達、友達たちに感謝の言葉を伝えたいです。私のこの想いは言葉にならない程ですが、彼らが私の留学という旅の一部となってくれたことに本当に感謝しています。

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バギオ“Wales語学学校”の綺麗な設備のご紹介

今回はバギオにある施設・設備がとても清潔で綺麗な“Wales語学学校”を写真と共にご紹介致します!

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居間です。モダンな家具と清潔な部屋が良い雰囲気を醸し出しています。(マンションタイプ)

留学生の宿泊施設というよりも、普通に友人宅にいるかのような雰囲気です。

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居間パート2。シックな雰囲気で温かみがあります。

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ベッドは広々としたサイズとなっています。(マンションタイプ)

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白を基調とした綺麗なバスルームです。便座にはウォッシュレットが付いており、フィリピン中を探してもこのクオリティのトイレはほとんどありません!!(マンションタイプ)

 

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キッチンも快適にご利用いただけます!!(マンションタイプ)

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ベランダからまばゆいばかりの太陽光が降り注ぐ清潔なリビング(マンションタイプ)

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3人部屋の寝室となっています。

清潔感を維持する為、日々努力されております。

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3人部屋のリビングルームです。

こんな悠々とした綺麗な宿泊施設で勉強でき、なおかつバギオにはスパルタ校が多い中あえて自由な校風を貫いているWales。勉強面を心配なされるかもしれませんが、ご安心下さい!ウェールズの講師陣の約80%は教員資格を取得しており、この中でキャリアが2年以上の講師は約4割に上ります。採用のに際はアルバイト講師ではなく、経験豊富な即戦力になる正規講師を積極的に採用していますので、しっかりと英語を学ぶ事ができます!

フィリピンの中でも涼しい気候、良い治安のバギオに留学したい方でスパルタ式はちょっと…という方は是非一度ご検討頂ければと思います!!

迷ったらまずはフィルイングリッシュまでお気軽にご相談下さい!!

HELP マーティンス*休日の過ごし方

今回も弊社学生レポーターの記事を一つ、ご紹介したいと思います!

 

皆さん、こんにちは!
フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。プログラムが終わって最後のバケーションチャンスでしたが特に遠出はせずゆったり休日を過ごしました。サガダ、バナウェだけは行ってみたかったのですが日曜日18時点呼では厳しいと判断しました。(サガダ、バナウェはバギオから約6時間の距離に位置する洞窟探検や吊るされた棺、棚田などで有名な地域です)
せっかくのバケーションを使わなかった自分ですが、前回に引き続き休日の過ごし方第2弾として、今回は日帰りでも行けるちょっと遠出編として記事を書いていきます!

【サンフェルナンド】

HELP マーティンス*休日の過ごし方

 

常夏のフィリピンを感じたい方は行くべし!サーフィンで有名な地域でもちろん誰でもサーフィンをすることができます。バギオからは約2時間の距離で往復200ペソちょっとで行くことができます(笑)バス激安です!
サーフィンはインストラクターを付けてボードのレンタル料込、1時間で350ペソでした。これも激安…。本来は400ペソで友達が何度も来ていることもあって今回はディスカウントを受けることができました。インストラクターのみんなは話好きで面白い方ばかり。初めてでも基礎から教えてくれるので安心していくことができます。未経験の方は砂浜でのレクチャーがあるので2時間など長めに取っておくと充分に楽しめるかと思います。そんなすぐに波に乗れるものなのかと思っていましたが、意外と簡単に乗れます(笑)。サーファーの人みたいにかっこよくはないですが。ドはまりする理由が少しわかる気がします。日曜日は点呼18時ですが充分余裕をもって帰ってくることができるほど余裕はあるのでバケーションのある週末でなくても楽しむことができます!
自分たちが行った時のタイムスケジュールは
6am学校出発→7amバス乗車→9amサンフェルナンド到着→9:30am~12:00pmサーフィンタイム(シャワー着替え込み)→12:30~13:30pm昼食→14:00pmバス乗車→16:00pmバギオ到着
サンフェルナンド滞在時間は5時間ですが充分楽しむことができます。バスの中は朝も帰りも爆睡なので一瞬で到着します(笑)

【Mt.Ulap】

HELP マーティンス*休日の過ごし方

 

バギオから日帰りで行けるMt.Ulap。自然が好きな方やトレッキングに興味が無くても普段の生活から少し離れた大自然の中でリフレッシュすることができます。センターモール横のジプニー乗り場でMt.Ulap行きに乗って行けます。ネット情報では30分でしたが実際は1時間以上掛ったので長めにスケジュールを組んでおくことをおススメします。トレッキング時間は意外と長く自分たちは少しショートカットもして6時間ほど歩きました。初心者でも、装備を持っていなくても行くことはできます。自分たちが行ったときはマニラの祝日と被ってしまっていて一番の写真スポットでは写真撮影ができませんでしたが大自然の中でインスタ映え間違えなしの写真撮影もできます!!

【West Point Shooting Range】

HELP マーティンス*休日の過ごし方

 

人生で一度は経験してみたい人も多いはず!ここでは実弾を撃つことができます。それも格安で!一丁借りるのに1500ペソ、一発10ペソで、大人数で行けば拳銃のレンタル料を割ることができるので格安で貴重な経験ができます。自分もこの日は50発ほど撃ってみんなで500ペソずつの支払いでした。最初はなんだこの現場は…安全面は大丈夫なのか…と心配でしたが、とりあえず爽快!ネット情報もバギオで検索しても目立って出てこないので知らない人も多いのではないかなと思います。滞在期間中にぜひ経験してみるのも面白いと思います。(West Point Shooting Rangeはバギオ市内の施設です)

 

この他にもハンドレッドアイランドやビガンなどバケーションを利用して少しバギオの山を下りれば行くことのできる観光地がまだまだあります。せっかくの海外生活なので楽しむことも忘れてはいけませんよ!平日勉強漬けなのは大前提ですが!
自分の留学期間も残すところあと2週間。今週のMOCKテストが最後の模試にもなるのでオフィシャルテストに向けて自信の持てる結果が出せるようラストスパートを掛けていきたいと思います。

 

以上  フィリピン留学 HELP Martins レポーターYuseiでした。

海外英語留学・フィリピン留学サポートなら学校事情に詳しいフィルイングリッシュにご相談下さい。