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PINESメインキャンパスの最新式ドミトリーのご紹介!!

プライベートを確保した造りのPINESメインキャンパス独自のドミトリーをご紹介いたします!

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勉強する時は周り三方向を壁囲い集中できるような造りにし、寝る時はカーテンを閉められる仕様としました。とても好評です!!

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全体です。それぞれ上のベッドへ階段で上がります。

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新築のため、とても綺麗なトイレです。

 

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また、シャワーとトイレは分かれています。一般的な学校はシャワーとトイレが一体化しているので、これも嬉しいですね^^

 

施設のご紹介は以上となります!!いかがでしたでしょうか?新築なだけあって今バギオで最も綺麗で新しい設備が整っていました。

 

PINESはマネージメント(学生対応)、事務(教科書の策定、改定、テスト傾向の研究)、マーケティング(広報)。人事(講師採用、育成等)部門で全て分かれて運営しており、それぞれの部署が専門性に特化した仕事を行っている語学学校のプロフェッショナルと言えるでしょう。また実績を出して上級キャンパスを目指すという一つの身近な目標を立てられることやプライベートがしっかり守られている他校にはないドミトリーなど、今バギオの優秀な語学学校の中でも一際目立っている学校です。

インターネット上だけでは中々分からないことも多いと思いますので、疑問なことなどあればどしどしフィルイングリッシュまでお問い合わせください!!経験豊富なフィリピン在中のカウンセラーが現状を踏まえてご案内差し上げます!

それでは、社員一同お待ちしております!!

 

【特集】MONOL校 ~講師のレベルが高い理由とは~

こんにちは、フィルイングリッシュです!

今回はバギオにある名門校の1つ、MONOLを訪問して参りました。そこではどのようにして講師のレベルを保っているのか、その品質はどうなのか、といった講師に焦点を当てて本記事を作成しております。学校施設のご紹介や生徒様へのインタビュー記事は弊社HPにて併せて掲載しておりますので、是非そちらもご覧くださいませ!!

 

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〜MONOLではどのようにして講師の質を維持しているのか?〜

本校では担当科目制を採用しており、元からレベルの高い人材をより優れた講師へと昇華させるべく、新人講師は採用試験・面接を経て、マンツーマン授業科目であるリーディングまたはリスニングのどちらが適正かを判断しています。その後、それぞれの科目別に1カ月以上の研修を行い、実際に教壇へ立つことになります。

 

授業が始まった後もモニターのスケジュールがあり、ヘッドティーチャー部門によりオブザーバーが授業へ参加し、授業進行のフィードバックを行っていきます。また、その後グループ授業も発音・ライティング・スピーキングの適性を教師それぞれに行っている試験や面談で決定し、各教師には人事部がトレーニングスケジュールを作成・実行していきます。

 

最終的にESL講師がすべてのトレーニングを終えるまでにはおおよそ1年3か月程度の長い期間を要します。尚、資格対策コースの講師には定期的に模試を行い、結果を人事部が査定しております。

 

MONOLではオリジナル教材を使用しているため、予め教師が教える内容・範囲・時間をすべて学校が定めております。教師個々の能力がクラス進行に最大限影響しないように配慮したカリキュラムとなっております。

フィリピン留学でよくある、ただ世間話をして終わってしまった、ということにはならないのがMONOLだと言えるでしょう。

 

〜講師を採用する際の注意点〜

まず、MONOLの講師はすべて正規雇用です。(一部パートタイムの教師も在籍しますが、過去にMONOLで正規雇用された人材のみ採用しています。)

基本的にフルタイム(8時間)雇用の為、現役の大学・院生は採用しておらず、学歴や職歴を確認するレジュメ提出後、人事部が作成した採用マニュアルに従い、採用試験、採用面談(2~3回)を経て一般英語教養と人格、適性診断を行い採用の合否を決めています。

 

その後、採用が決まった講師には、1か月以上の研修が人事部より行われます。

研修には、カリキュラム説明から細かい文法の修正、「学生がこんな質問をしてきたらどう答えるか」といった実践的なトレーニングも含まれております。

 

こうした講師のレベルを向上させる為の様々なギミックが、MONOLの確固たる人気を維持している秘訣だと思います。バギオには優秀な学校が沢山ありますが、それぞれ特徴や方針、風土が異なります。

どの学校が一番ご自身の性格にあっているかなど迷われましたら是非一度弊社までご相談下さい。弊社の留学カウンセラーは定期的に学校へ足を運び、常に変わり行く語学学校を見て回っております。

ご覧いただきありがとうございました^^

【バギオ留学】Talk Yangco校に綺麗で新しい外部宿泊施設ができたので訪問して参りました!!

Talk Yangco校に最近新しく追加された滞在先としての新しいオプション、外部寮をご紹介します!!

 

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正面ドアになります。もちろんエレベーターも付いており、警備員が24時間駐在している日本でいう100人規模の中、大型マンションといった雰囲気が出ています。

 

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こちら5人でシェア(1人部屋2つ、3人部屋1つ)できる外部寮のリビング及びキッチンになります!とても綺麗で本当に普通のマンションのようです!!

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バルコニーはおしゃれな勉強机が置いてあり、集中して勉強に打ち込むことができそうです!

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1人部屋になります。申し分ない広さ、勉強スペースと生活上なんら不便はないでしょう。

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お風呂も綺麗ですね。フィリピンでは珍しくバスタブが付いているタイプになります!

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こちらは3人部屋になります。実際に生徒さんが使用されておりますので生活感がありますが、逆にリアルな情報をお伝えできて良いかと思い採用しました。(許可を得て撮影しております)。異国の生徒同士で肩を並べて勉強するのも留学の一つの醍醐味ですね^^

 

以上となります。スパルタ校のTALK Yangco校ですが、ここ外部寮に滞在される場合は門限などの適用から除外される為、バギオでしっかりと英語を学びつつ、自分の時間も持ちたい方にオススメです!また学校までは無料の送迎サービスもあるので移動についても心配ありません。(※ESLコースの生徒で18歳以上の方がご利用頂けます。)

 

興味が出た方は是非一度フィルイングリッシュまでお気軽にご相談下さい!

社員一同お待ちしております!!

 

 

バギオWALESのハイクオリティな宿泊施設で洗練された留学を!!

今回はクオリティの高い宿泊施設を提供していることで有名なバギオ地域に位置するWALES語学学校のお部屋をご案内したいと思います!!

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こちらは毎日利用することになるエレベーターで、向かいにもう一台あります。宿泊している部屋から教室やオフィスのある階層まで行くことができます。普通に日本のビルと変わりないです。

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エレベーターを降りた廊下になります。語学学校の宿泊施設とは思えない高級な造りです。

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部屋に入ると冷蔵庫、ガスコンロ、食器洗いシンクなどがあり、湯沸かしポットやフォーク、包丁にお皿までセットで備え付けられています。

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こちらは居間の写真となります。ダブルルームの写真ですがとても広々としていて驚きます。普通の学校は扉を開けたらすぐにベットがある1ルームタイプが主流なのでこの点もWALESさんの良いところですね。

 

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部屋は1つずつ区分けされており、中にはクローゼットや収納スペースも完備されております。シャワーやトイレ、キッチンなどは共有で使用する形となります。

 

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バルコニーもついていて晴れた日にはここで日光を浴びながら英語の本を読む…なんてお洒落なこともできそうです。

 

私は今回の訪問でダブルルームに宿泊させて頂いたのですが、広々とした居間、申し分ない設備、綺麗な内装と大満足でした。Wi-Fiもとても早く、安定しております。フィリピンのインターネットは弱いとよく言われますが、ここのWi-Fiはストレスなく動画を見ることができるレベルでこちらについても満足でした。

 

フィリピン留学を検討しているけど、清潔な施設に滞在したい!といった方はぜひ一度ここWALESを候補にしてみてはいかがでしょうか?

 

まずはお気軽にフィルイングリッシュの留学カウンセラーまでお問い合わせ下さい^^

日本人生徒が選ぶ日本資本の語学学校[セブ留学ZA ENGLIHS]

セブエリアには約15の日本資本の語学学校があります。日本資本の語学学校は一般的に食事と不具合や不満の解決において日本人に合っているという長所があります。そして、完全な初心者にとっては日本資本の学校は留学生活の全ての面で安心だったりもします(笑)

さまざまな観点で日本資本の学校には利点がございますが、日本人の割合が多いという欠点も併せてございます。ほとんどの日本資本の語学学校では、少なくとも60%、多ければ95%が日本人生徒を中心として構成されています。これは勉学の雰囲気と英語環境作りに不利な状況になってしまっていることは明らかです。

フィリピンのセブで2つのキャンパスを運営するZA Englishでは、3年間かけて着実に日本人の割合を下げるべく努力しておりました。ベトナム、台湾、中国に集中的にマーケティングを重ねていき、今年半ばからは日本人生徒の割合が30%台にまでなりました、今度8月には15%以下まで落ちておりましたが、これは少し過度に低い割合ですね。 (笑)

日本資本の学校でかつ日本人の少ない環境を求めている場合にはZA Englishを検討してみることをお勧めします!

学校のカリキュラムなどの詳細は弊社のHPを見るか、お問い合わせ頂ければ弊社の留学カウンセラーが全ての疑問を解消します。

是非一度お気軽にご相談くださいませ。

素晴らしい設備、学生とのコミュニケーションを重視しているセブEV留学!

今あまりにも有名なフィリピン留学。マンツーマン授業の豊富さ、寮と食事を学校が提供することで学業に集中できる留学環境を提供出来る点が特徴です。もちろん学習的に大きな成果を上げているのも事実です。

フィリピン留学は、学業のほかに宿泊施設、食事を利用することができるので、学校選択の際に施設面やサービス

どんな食べ物が出るのか等を確認することが必要となります。留学中の日常的な食事は時として、留学生活が成功するかどうかが決まる重要な要素になり得ることもあるからです。

今日はセブエリアの名門学校であり、フィリピンの英語学校の中で最高の施設を誇るEV学校を案内します。 (正確にはEVとCPIの二つの学校が最高峰の施設を誇っています)

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EVはセブエリア初のスパルタ語学学校として、昨年10月に古くなっていたキャンパスから新築のキャンパスへ移転しました。つい先日、EVの校長にお会いしましたが、多くのエージェントがCPIとEVを比較したがる為、多少ストレスになっていると言っておりました(笑)。

それでは早速、EVについてお話したいと思います 。この学校はスパルタタイプとセミスパルタタイプを一緒に運営している学校です。スパルタは朝からテストがありその後に朝食、以後通常の授業となり、夜間には義務自習とオプションのクラスに強制参加、文章のテストを最後に行い一日が終了します。毎日二回のテストがある等、非常にタイトなプログラムが行われます。一方でセミスパルタを選択した場合、正規の授業以外には出席義務がありません。授業後の外出は自由となります。このように二つの他のプログラムを運営することができるというのは、キャンパスの建築当時からこれを実施してきたためです。プログラムが異なる場合は両タイプの学生の宿泊施設と学習環境は分離されるべきだからです。そのため、敷地が広いHELPやSMEAGといった語学学校もEVのように二つのプログラムを運営するのは難しいのです。

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EVは約65%の学生がセミスパルタを選択しています。立派な施設を楽しむためには、セミスパルタがより適しているかもしれません(笑)。セブ中心のITパークやショッピングモールまでは車で10分程の距離なので、お出かけにも便利です。広いキャンパス内には、屋外休憩室、カフェテリア、プールなどの通常の施設にも負けない素晴らしい施設があります。特に宿泊施設は、CPIよりもより高品質と言えるでしょう。

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EVの最大の特徴は、学生とのコミュニケーションを重視しているという印象です。学生の不満や不便なことを迅速に確認し、すぐに解決できるプロセスがあります。また、オンラインとオフラインの方法で、学校のスケジュールとイベントを学生と共有しています。他校よりもより学生に即した運営が印象深かったです。

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コースはESL、IELTS、TOEICTOEFLなどおおよそ全ての需要を満たしていますが、在学生の90%は、ESL、IELTSコースを受講しています。平日の外出が可能なセミスパルタタイプの学校として最高の設備、環境の中で勉強に打ち込みたい場合はEV学校がお勧めでございます。

EVに興味を持った方はコチラまでどうぞ⇒https://phil-english.com/school/cebu-ev-academy/

洗練された施設と品のあるサービスが評判のセブCPI留学!

今あまりにも有名なフィリピン留学。マンツーマン授業の豊富さ、寮と食事を学校が提供することで学業に集中できる留学環境を提供出来る点が特徴です。もちろん学習的に大きな成果を上げているのも事実です。

フィリピン留学は、学業のほかに宿泊施設、食事を利用することができるので、学校選択の際に施設面やサービス

どんな食べ物が出るのか等を確認することが必要となります。留学中の日常的な食事は時として、留学生活が成功するかどうかが決まる重要な要素になり得ることもあるからです。

今日はセブエリアの名門学校であり、フィリピンの英語学校の中で最高の施設を誇っているCPI学校をご案内します。

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ヒルトップ(Hill Top)という観光地で有名な山の道にあります。だからといってセブ中心ともそう遠くないく、車で約10分程度の距離にあります。宿泊施設の窓を開けるとセブ市街が一望できる点もお勧めです。もちろん空気も澄んでいました(笑)。

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学校のタイプはスパルタ学校で区切られます。月曜日から木曜日までは外出が禁止されますが、義務自習やテストを強制的に実施している訳ではありません。外出が禁止となっているだけで、放課後は比較的自由な雰囲気が流れています。夕方にプールやカフェテリアでリラックスしている学生の姿は、一般的なスパルタの学校で見られる学生の顔ではありません。みんなとても明るい印象ですね。

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人気のコースは、General Englishコース、IELTSコース、TOEICコースです。初級レベルであれば、通常General Englishコースを受講し、留学中に現地でIELTSや他のコースに変更される方が多いです。

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また、CPIは「サービス精神」を忘れてはいません。CPIの校長は顧客サービスを特に重視しています。 「学校をホテルのように、学生を顧客のように」をスローガンにしています。登校が始まる午前8時から、管理者が学校の前で生徒に挨拶している学校は、CPIが唯一だと思います(笑)。このように、CPI留学では学校側が最善を尽くして教育サービスを提供しようと頑張ってくださり、それが最高の施設と品格のあるサービスにt永っているのです!

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CPIに興味が湧いた方はこちらからどうぞ⇒ https://phil-english.com/school/cebu-cpi/

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