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CIJクラシックキャンパスの移転及び女性専用の宿泊施設について

セブ市の中心に位置するCIJクラシックは今年の9月1日に新しいキャンパスへ移転することになりました。
これまではCIJジュニアセンターのあるTancor1から約100メートルほど離れたところに位置しておりました。
今回のキャンパス移転により総合的にスタッフの仕事環境や顧客サポートが更に良くなることを願っております。
 
もちろん、成人の方専門の学校であるCIJクラシックとジュニアセンターとの間で授業や生活における摩擦はありません(笑)。
より詳細な情報は当社ホームページで説明しておりますので是非ご覧ください。
 
6時間のマンツーマン授業とネイティブスピーカーの正規授業を受けることができるのはCIJの特徴です。
また、定員50人という比較的小規模な学校なので、静かな雰囲気を感じることができるのもこの学校の特徴の1つと言えます。
 
 
 
今回は移転予定先であるTancor1を事前に訪問致しました。講義棟は現在工事中なので写真撮影は難しかったのですが、
すでに作られている宿泊施設棟はご紹介することができます。
 
宿泊施設のクオリティはセブエリアの語学学校の中でも五本指に入る程良いです。広々としたリビングルーム、キッチン、個人で使える洗濯機、ベランダ、浴槽が付いているシャワー室(兼トイレ)、広々とした清潔なベッドなど一般的な語学学校で提供されている宿泊施設のクオリティとは大きく異なります。
施設面で最も優れているといわれるEV、CPIも非常に良いのですが、個人的には二人以上の部屋はCIJが最も優れていると思います。
 
 
二人部屋の写真です。ここがフィリピンであることを考えると凄い豪華です。
 
移転後、CIJクラシックでは女性専用の宿泊施設の運営を始めます。
おそらくCPI語学学校が女性専用の6人部屋を作ったことで影響を受けたようです(笑)。
そこで次に女性専用の宿泊施設をみてみましょう。
 
名称はペントハウス(Penthouse)とのことです。名前がいいですね〜!施設の最上階にあり、とても広いリビングルームとキッチンを女性6〜8名で使用することになります。リビングルームから眺める事の出来るセブの全景も印象的です。リビングルームを共有する形で部屋が3つあり、各部屋は2人部屋〜3人部屋となっています。

 
部屋の形態は一般的なホテルの一室のような雰囲気で、清潔で良い状態です。

部屋を出てベランダから見た風景です。
 
 
CIJクラシックのより詳細な情報はホームページからお知らせ致します。
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